「保存修復学21 第六版」正誤表

この度は、上記書籍をご購入いただきまして、誠にありがとうございます。
以下の誤りがございましたので、ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます。

保存修復学21 第六版 内容

75ページ
上から15行目~20行目

 くさび状欠損で知覚過敏を示す部位では、多くの象牙細管が開口しており、開口している象牙細管の内腔には管状腔様構造物が存在し、再石灰化が阻害されている(図22a,b)。
 一方、知覚過敏を示さない部位では多くの象牙細管が封鎖されており、象牙細管内腔が微細な石灰化結晶により生理的に封鎖されている(図23a,b)。
 くさび状欠損で知覚過敏を示す部位では、多くの象牙細管が開口しており、開口している象牙細管の内腔には管状腔様構造物が存在し、再石灰化が阻害されている(図23a,b)。
 一方、知覚過敏を示さない部位では多くの象牙細管が封鎖されており、象牙細管内腔が微細な石灰化結晶により生理的に封鎖されている(図22a,b)。

「保存修復学21 第六版」追加情報

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保存修復学21 第六版 内容
令和5年版「歯科医師国家試験出題基準」と本書との対照表 PDF(全6ページ)