「第5版 エンドドンティクス」正誤表

この度は、上記書籍をご購入いただきまして、誠にありがとうございます。
以下の誤りがございましたので、ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます。

第5版 エンドドンティクス 内容
70ページ
「(6)温度診(図6−9)」上から1行目
冷刺激、熱刺激に対して誘発痛えるような場合、温度診でその疼痛を再現させ発刺激の種類や疼痛の持続時間を診査すること歯の同定や病態の推測に有効である。
冷刺激、熱刺激に対して誘発痛を訴えるような場合、温度診でその疼痛を再現させ誘発刺激の種類や疼痛の持続時間を診査することは歯の同定や病態の推測に有効である。