スタディ生理学・口腔生理学 解剖図・模式図でわかる 第3版

この度は、上記書籍をご購入いただきまして、誠にありがとうございます。
以下の誤りがございましたので、ここに訂正するとともに深くお詫び申し上げます。

スタディ生理学・口腔生理学
解剖図・模式図でわかる
第3版
内容
53ページ
図9キャプション
抹消化学受容器
末梢化学受容器
90ページ
問題1、c
クレアチニン
クレアチン
91ページ
問題4、解説e
骨難神経内
骨盤神経内
123ページ
5行目
高重量は加齢で減少
脳重量は加齢で減少
128ページ
6行目
・球形嚢と卵形嚢の有能細胞数は現症は少ない。
・球形嚢と卵形嚢の有毛細胞数は減少は少ない。
146ページ
練習問題8について、2回目のe.の項目は不要でした。
a.甘味
b.酸味
c.塩味
d.苦味
e.うま味
158ページ
表1
赤字部分
159ページ
図1
169ページ
図1キャプション
呼吸時と嚥下時の形態変化。矢印は気流〔呼吸時〕および食塊〔嚥下字〕の流れを示す。
呼吸時と嚥下時の形態変化。矢印は気流〔呼吸時〕および食塊〔嚥下時〕の流れを示す。